2026-06

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徒然草2.0

日記|バリウムを飲むの極めて、ねぎしで食べたけど…

今日は午後から健康診断へ。体重は69.8kgでぎりぎり70を超えなかった。ので、これ以下をキープできるようにおじさんがんばる。お腹周りは81cm。今年の健康診断こそは1度もやったことがない内視鏡にチャレンジ!の予定だったが予約を間違えたせい...
徒然草2.0

戯言|資産家ファミリーがお金を失う理由とその守り方

自分の代で資産を築いたとして、それをうまく運用していけば子孫末代まで、そこそこ裕福になるはず。…家族たちみんながみんな合理的に考えれば、うまく行きそうだが…そうもいかず、3代でお金持ちでいられるのは1割だそうだ。2世代がアホでも3世代で持ち...
徒然草2.0

日記|週末になると必ず頭が痛い

・週末になると必ず頭が痛い。あとお腹が必ず痛い。最近の傾向あるある。仕事の緊張が抜けたせいとわれることがある。別に仕事に緊張している気はないが、ただ鈍感になっただけで実際は緊張しているのかもしれない。・おこわ米八のお弁当を食べた。ブログで検...
徒然草2.0

戯言|出雲神オオクニヌシってわりと人間くさい。

来年に出雲(大社)へ行く予定なので、出雲大社について書かれた本を何冊か読んだ。出雲大社に祀られているオオクニヌシ。神仏習合の影響で七福神の大黒天と同一視されるが、本来は別の神様で、大黒天はインド仏教の神(マハーカーラ)だ。「大黒(だいこく)...
徒然草2.0

戯言|北条時宗より安達泰盛か?

安達泰盛(あだちやすたか)という人がいるらしい。いかにも日本史にでできそうな名前だが、日本史に聞いたことがない人もいるのではないだろうか。私もよく知らなかった。元寇に対峙した北条時宗や、実際に軍を率いた竹崎季長の名は、歴史の教科書で目にする...
徒然草2.0

戯言|度し難い煩悩とコナトゥス

文筆家の池田晶子は日常の言葉で哲学するということにこだわっていた、というかその手のエッセイで小銭を稼いでいたので、小銭を稼げはしないが自分もそうしようと思っていた時期もあったのだが、あえて哲学用語を誤用に限りなく近くてもいいから、その都度に...
徒然草2.0

日記|バトルロワイヤル風の首輪型スマートウォッチないかな

バトルロワイヤル風の首輪型スマートウォッチないかな⋯あの爆弾見たいな仰々しいやつ。(ぐぐってみたら、そこまで仰々しいデザインじゃなかった。首にでっかい爆弾つけられた囚人キャラクタかなにかにいたと思うのだけど⋯)それで首周りの動脈や静脈や神経...
徒然草2.0

戯言|子どもが産めない、結婚もできない社会

私たちは例外なく誰かの子どもである。それが育ての親かもしれないし、生みの親と同じかもしれない。そのことを「奇跡」と呼ぶ人もいれば、「原罪」と呼ぶ人もいる。とはいえ、「奇跡」でも「原罪」でもいい。そんな概念ラベルを貼り付けたところで、生きてい...
言の葉

日記|ラ・ラ・ランドという妄想、グレイテスト・ショーマンというポリコレ

『ラ・ラ・ランド』は「夢は叶ったけれど恋は実らなかった」という切ない感動作として語られることが多い。でも、現実のロサンゼルスでは夢も恋もそう簡単には実らないことを痛いほど知っている人にとっては、むしろ興ざめしながら見る映画らしい。そんな見方...
徒然草2.0

日記|ここ最近、日記を書いていない。

ここ最近、日記を書いていないので、なんとなくまとめてみる。仕事して、休みの日はどこかへ散歩と買い物に行って、日々を暮らしているだけだ。遅いインターネット『遅いインターネット』を読んでいるのだが、宇野常寛のトランプ批判には「結論ありきでは?」...
徒然草2.0

日記|ゾンビ・アポカリプス時代を生きる

ゾンビ・アポカリプス=感染症などによりゾンビが大量発生して人類が滅亡に瀕する状態のこと。毎晩、ゾンビトリオロジーをプレイしている。やり込んでいるとゾンビアーミ-4よりシンプルでプレイ感が異なる。シンプル故に奥深さがあることに気がつく。斉藤ジ...
徒然草2.0

日記|東扇島/かわさきの浜へ

先週の日曜日、かわさきの浜というところへ潮干狩りに行った。しかし、生きているアサリはほとんど見当たらなかった。5月の初め頃に行けばもう少し獲れたのだろうか。潮はしっかり引いていて、海水の引いた浜辺で砂を掘ることはできたのだが、それだけで獲れ...
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