【戯言】おじさん構文の世界も深いものなり

徒然草2.0

自分の書いているブログはわりと「おじさん構文」の体を成していると思います。

偉そうなふりをしているけれど、自分の自信の無さもありありと出ていて、保険をかけてばかりいる小心者。えっへん!

…みたいな(苦笑)

↑こういうやつですね(汗)

↑まさにこういうやつです。

まあただ自分で言うのも何ですが、あまり正直なところ他人が見ても面白くないと思います。

面白くないというのは「肌寒さ」が足りない。ざわざわしない。という意味で、悪い意味で「おじさん構文」に磨きが掛かっていない気がします。

という「おじさん構文」を書くことを生業(?)にしている人たちがいるのかいないのか回答は差し支えさせていただきますが、おじさん構文ライティング業界におけるレベルは3級ぐらいでプロ4段まではかなりの差があります。はい。おじさん構文職人として意識して自分の芸を磨いて真面目に(お笑い芸人の)錦鯉のような感じにおじさんの魅力(?)を全面に押し出していかなければ、自分も本物のおじさん&おじさん構文ジェネレータとは言われないだろう。そんな感じ。

おじさんが本物のおじさんになるのは、結構むずかしいのだ。

おじさん構文を書くやつとしてm万人に嫌われる芸を貫く自信と覚悟が自分にはまだまだ足りていない。

人は年をとれば、誰でもおじさんになると思っていた。違った。

僕は、おじさんにもなれない。何者にもなれきれていない自分がいる。

空はこんなに青いのに、お先真っ暗。南無三。チーン。

そんな、誰もが持ち得る悩みを抱えて自分は行きていくんだなぁ(しみじみ)

つーか、こんなしょうもないブログを読んでいるあなたは誰ですか?(急に酔いが冷めて冷静に戻るスピードが早くなってきている。悪い証拠)

しょうもないのを書いているのは私ですが。。。

徒然草2.0
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