戯言。どぶろく駆動開発(DDD)

徒然草2.0

どぶろくを飲みながら開発をすること。良くも悪くも色んな成分が含まれていて飲む人を選ぶおさけ「どぶろく」人の精神/思考に影響を与えてくれる。まあ少量のアルコールは頭の働きを活発化させるらしいというデータもあるらしいので、あながちプログラミンとアルコールの関係においては絶対悪とは言い切れないのでしょう。創造性=クリエイティブに必要な時間を与えてくれる役割がお酒にはあります。また、無駄なことを考える脳の部位を鎮める働きも一部はありそうな気がします。プログラミングに必要な没入感を得られるという事実がアルコールにはあるような気がするのは科学的にも認められるということなんだと思います。お酒を飲んだ次の日は使い物にならないときもあるけど妙に(数時間だけ)仕事に集中できるときもある。まあ、ただ、必要以上に飲めばプログラミングに無用なあらぬことを考えが錯綜して集中力が無くなりもともこもないので「1杯だけ」という強い意志が必要です(個人談)。しかし私個人がそんなに強い意志が無く、強い意志があるならその意志力でプログラミングの生産性を高められるはずです。したがって、アルコール駆動開発全般には色々な可能性があるのかもしれません。

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