マーケティング他...若い人の気持ちがわかるようでわからない

おっさんになった証拠かも...。

メディアにとっての「お兄さんスタートアップ問題」について

なんだか削除されたnoteがあるらしい...というかnote自体あまり自分には無関係だと思っていて読んでない。noteに書いてもいいネタは自分で持っている思うけど、あまりやろうとも思わない。どうやら内容は、アスキーは金を使ってくれる企業しか取材せず、せめてネタをもってこいやクソベンチャー!!ってことらしい。まあ、言われてみれば、そのとおりだとしかいいようがない(ツイッターの意見にもそうあった)。全然、違う話かもしれないが、小さい無名な企業でも、メディア記者に情報提供を継続していれば、空いた隙間に記事を埋めてくれますてな記事をどっかで読んだ...そんな話もあるけど、たいして面白くもない事業をして取材されたとしても、バズらない記事で空いたメディアの隙間に埋没するだけ。たいした成果が出ないことに注力するならば、本業/マーケティングに注力すべきじゃないか。無論マーケティングに広報が含まれて、成果が出る体制というのが理想だということは、言うまでもないけど。

「ゆるキャン△」が聖地・山梨県に与えた効果を山梨大学が調査 「地域の人々に自信と誇り」「経済効果は消費総額8000万円超」

nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1902/21/news126.html

山梨県に自分のアイデンティティのルーツがある私としてはなんだか嬉しい。

ページの滞在時間はSEO順位に影響する?コンテンツの滞在時間と直帰率を改善する方法

ページの滞在時間を伸ばすことがSEOに影響するという考え方があるらしい。そして、とあるプログラミングスクールのWebサイトは、生徒に写経させることでSEOを伸ばさせようとしているとかしないとか…なんだか最近のSEOってすごいなあと感じた。まあ、Googleさんは否定しているらしいけども。URLに日本語を入れるとSEO効果があるというのもGoogle的にはSEOに関係はないということだけど、SEO手法の1つとして未だに語られている。(事実のほどは確かじゃないけど)

さいごに

おっさんになった証拠かも...。(2回目)

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