日米修好通商条約

日米修好通商条約(にちべいしゅうこうつうしょうじょうやく)

1856年。江戸幕府の大老・井伊直弼(いいなおすけ)が孝明天皇の勅許を得ぬまま調印した不平等条約(関税自主権に欠く&治外法権を認める)

・江戸幕府の交渉相手はハリス(初代アメリカ総領事)。
・調印場所になったのはポーハタン号。

スポンサーリンク
シェアする
gomiryoをフォローする
ごみぶろぐ
タイトルとURLをコピーしました