日々、考えること。目的地があるから過程(標(しるべ))が見える

徒然草2.0

目標が仮にないと人は前に進めない。

逆にゴールがわかると見えてくるものがたくさんある。

すべてのものが重要だと思うことと同じように見えること。

だから、あえて見方を狭めることも大切である。

ゴールを設定するからこそ見えてくるものがある。

目的地があるから向かえる。

神がいるから神を信じるのではなく、神を信じるから神が現れる。

※余談であるが、思い込みを捨てることとゴールを設定して突撃することは、両立しないのではないか?という疑問が湧いてくる。たしかにこの2つの状態は両立しないが、大切なのは不要なものを捨てることではなくて、行きたい方向に自由にいけることである(だから、深堀りしすぎて浅いところに目がいかないというのは、往々にあるのだが、その点は「浅いところにも目を通す」ということを気をつければいいという話にすぎない)

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