投資のすすめ。JREITと不動産屋やデベロッパーの不透明なリスクについて。

徒然草2.0

タイトルの通りですが…JREITと不動産屋やデベロッパーの不透明なリスクについて調べています。A社が不出来な不動産をREIT法人Bに売却するなどの誤魔化しができる恐れがあるのでJREIT投資家は常に監視の目を光らせていないといけないらしい…。伊藤忠系やイオン系はそもそも不動産屋でないので大丈夫な気がします。ただ商売をうまくやろうとするのか功を焦るのか分かりませんが…双日も…別の意味で心配はあります。ネームバリュー的にというか旧財閥系という信用がある三井、住友、三菱なども大丈夫な気が…しています。野村不動産、積水ハウス…ちょっと怪しくなってきます(偏見?)。積水ハウスは個人的に海遊館の詐欺や色んな意味で…ちょっとなっと。東急や阪急…さすがに電鉄はだいじょうぶかな…。グループとはいえ企業規模が大きいとREIT法人と不動産デベロッパーのような癒着は起こりにくいと思うんです。人の目が多くありますので。NTTやNECや大和証券なども何となくよさげ。外資系は…怖いかな。なんとかレーベンとかマリモとか…怖いかな。そんな感じ。知らなかったんですが非上場のREITって結構あるんですね。知りませんでした。そりゃあ1%でも2%でも利益が多い方にきまっていますが、上場しているREITの値幅はすごいですが上場している証券のほうが安心できる気がしていますが。株も不動産もプログラミングのソースコードも、オープンだからこそ安心できる…のかもしれません。

徒然草2.0
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