【戯言】信者ビジネスなんてやるもんじゃないなぁ…鴨頭嘉人批判が最近良く目に付く

徒然草2.0

個人的には宗教法人を作るというのが究極の理想ではあるので?以前から鴨頭嘉人という人が気になっていました。この人はすごいトークがうまいなあ。ただそのトーク内容が、いいか悪いかは別にしてネットワークビジネスを露骨にやっているので、影響力が増えれば批判も高まるだろうなぁと思っていたが案の定なかなかカオスになっていることを最近になって知りました。私が知っているのは楽読という鴨頭嘉人読書術の代理店になる的な話でしたが…この時点で宗教がかっているなぁ(褒め言葉)と思っていたが、なんか倫理法人会とかいうものを作っているらしい。信者ビジネスそのものは別に勝手にやればいい(というか勝手にやるものだと思う)が、そこに対して騙されたと感じる人や、それをネタに批判する人が現れる覚悟は必要だし、何よりビジネスとして取り組む以上はそのへんのクレーム対応や誤った情報の拡散(風説の流布とか言えばいいのかな)に対してしっかりマネジメントできるかどうかも重要なので、やったらやりっぱなしじゃダメなんだよな…と思う。

信者さんに「僕を批判する人は無視でいいよ」って言うだけでいいと思うんだけどな?知らんけど「鴨頭嘉人の倫理法人会が胡散臭い… – YouTube」オンラインサロン的な影響力が強い人とその信者のピラミッド構造になっている商売はみな同じようなかたちをとると思う。「鴨頭嘉人から嫌がらせを受けています。 – YouTube」批判をネタにしている人は無視でいいと思うんだけど。まあ、これ自体がコンテンツなので消させる方向に動くのは逆に批判屋からしたら盛り上がっちゃいますよね。。。つーわけで対処方法がダメだな。自分の批判を無視する勇気がないのかな。あえていえば批判されているからこそ、本人の価値が高いってことの現れでもあるような。違うか。

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