新聞記者も大変な時代

松坂桃李、主演。「新聞記者」これ、とても面白そうだよな。

公式サイト

shimbunkisha.jp/

ジャーナリストなんて真面目にやっていたらできない家業。

松坂桃李「新聞記者」公式サイトのパンクに驚く「それだけ熱量のある作品だと実感」

ただ、Webサイトが落ちたからそれだけ熱量がある映画っていうのは胡散臭いが…どんなスペックのどんな回線のサーバつかっているかなんてわからないんだから。しょぼいサーバにしておいて、わざと落として「アクセス集中しすぎて落ちました」って言ったもん勝ちになっちゃうので、やっぱりパンクするのは良くない。Web担当者のリスクマネジメントができていなかっただけで褒められた話ではない。ただし、低予算で落ちてもいいっていう上の判断ならしかたがない。どちらにせよ、褒められた話ではない。

まあ、僕ら(?)良識ある左翼界隈では話題作になっていると思います、たぶん。商業的に成功するというのは難しいと思いますし、映画館で見ないけどw,表現者としてこういう映画はもっと増えていいし応援したい。残念ながら映画を見るという文化が私にはないけど。そういえば映画を1人で見に行ったことがない。

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