24のシーズン2エピソード11を見ている

今、このドラマでいろいろな陰謀から外れているのは、もろもろの被害者ケイト・ワーナー。この人は真っ白で、この人が首謀者となにか関わっている話にするには、こじつけすぎる。ゆえに真っ白。姉妹で黒いってことはありえない。ゆえに、まちがいなく白で最後の最後まで被害者であり続ける気がする。この人の声優は、被害者感の演出が得意な声優だと思う(そういう予想の仕方はありなのか?と思うが、裏切り者になるのに適している声ってある気がしている)

そして、今のところ、かなり白いのだがそれが危うい…トニー・アルメイダと恋人になりつつある、ミシェル。

女が怪しいドラマ(?)において、一番危うい立場にあると思う。はじめっからミシェルは怪しい。

このキャラの立ち位置が最終的にドラマで不要なので、後でなんかある気がする。

ただし、CTUの爆発に巻き込まれて死にかけているので、その点では限りなく白いけど…ニーナのこともあるので…。

怪しい女の次点は、パーマーの秘書(名前は忘れた)女性。

この2人のどちらか、または両方が、後で敵になるために黒に変わる配置のキャラに違いないと見ている。

両方、黒だったら、おもしろい。

正義キャラになるほど、キャラ色が強くなく…それでも重要なポジションで働いている。

それでいて生き残っている。あきらかに、おかしいではないか。

予想が外れたら、恥ずかしい。。。

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