英語|a whole bunch of craclling electrical gizmos.

徒然草2.0

In Japan, people use “warota” to mean “lol”.

そういえば、渡辺直美がレディーガガに「ワロタ」を教えているだけの動画が面白かった。

a whole bunch of craclling electrical gizmos. …なにひとつわからない(苦笑)

中学生でも分かる英語本に出てきた表現だけど全word意味不明。

electricalがかろうじて電気っぽいなにかと分かるだけ。

直訳すると、”バチバチしてる電気機械がいっぱい”の様子らしい。

gizmoは、よくわからん機械のこと。ギズモードジャパンってWebメディアがあるけど、gizmo=ガジェットと同義なわけね(雑な解釈)。じゃあ、ギズモード=ガジェット通信でもういい気がしてきた。

映画グレムリンに出てくるやつは「よくわからんもの」みたいな意味があるのでgizmoと呼ばれているらしい。なお、gizmoというwordには明確な語源が不明なスラングらしく、1940年代のアメリカで生まれた言葉らしい。古代語にある表現かと思っていた(汗)

a whole bunchのwholeは、まるごと/すべて という意味でbunchは、束ねたもの/かたまり という意味だけど a whole bunch of ~で捉えられるほうが幸せになれそう(とはいへ分解して意味がわからないのは辛い)

明らかに小難しい単語が使われているなら「しゃあない」になるが聞いたことある単語の連続なのにわからないのは致命的傷を負う(個人的な感想です)

breed of flying piranha.のflyingとは?

空を飛ぶピラニアの一種とか種別⋯という意味になるらしい。

それはいいとして、breedって言うと競馬のせいで血統しかあたまにでてこない。

また、ピラニアってpirahhaって表記するんですね。

日本語の音とまるで違う気がする。

というか、ピラニアがそらとぶとかヤバいというか、なかなかこって人の英語本の紹介の訳が間違っているけど。飛んでいるの蝙蝠(bat)じゃなくてpiranhaです。

調べたらただ空を飛ぶで調べるまでもなかった。

かたまりを英語で意味取れれば一語一句わざわざ訳さなくていい英単語があるような

・at the end of the day ⋯”その日の終わり”にではなく結局はという意味。

・kind of⋯”種類の”ではなくちょっととかまあまあという意味。

・i’m into it.⋯”私はその中にいる”ではなく、ハマっている=好きという意味。

むかし、英語は塊でまる覚えしたほうがいいとか言っている人がいたが、正直その言葉の意味がわかっていなかたが、今だと少しそれが分かる。

徒然草2.0
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