日記|As-Is

徒然草2.0

アズイズ、会津、伊豆に行きたい。

あと、紀の国とか伊勢神宮とかに行きたい。

昼はパン屋のパンを食べ、夜は蕎麦屋でカレー南蛮を食べた。

蕎麦屋に行くとがっつりさを求めてカレー南蛮を食べる。

とても美味しいのだが、もう少しもっとさっぱりした無欲なものを食べて、

満足する人に憧れるというのも変だが、ふとそうおもう。

なんなら、かけ蕎麦でいい気がしている。

買っておいた福砂屋のカステラ(1号)を食べる。

しっとりして濃厚、

スーパーとかで数百円で買うカステラと違って、

スカスカではない感じがする格別感はあるが、

まじめにがっつり食べるならばお高いので普段食べない食べ物。

とても美味しいのだが、もう少しさっぱりした無欲に食べてもいいのでは。

(カレー南蛮の後悔をふと思い出して韻を踏んだだけで美味しかった)

萩の月「萩の調煌」萩の月感のある白いミルク饅頭という感じ。

そういえば最近、なごにゃんというおまんじゅうを食べる機会が多い。

なごやんという銘菓風なやつのアレンジ商品らしいのだが、とはいへ中京エリアの大衆パン屋さん敷島製パンの商品が作っており、なんだか違和感がある銘菓だが。

商品パッケージに以下のようなことがごにゃごにゃ書かれている。

「 国産小麦のカステラ生地で、まろやかな黄味あんとホワイトチョコクリームを包みました。しっとりとした食感でやさしい甘さの焼き菓子です。※はちみつが含まれておりますので、1歳未満の乳児には食べさせないようご注意ください。」と書いてある。

果たしてこの食べ物は、カステラなのか黄身あんなのか、ホワイトチョコなのかクリームなのか、それともはちみつなのか肉球推しなのか果たして一体何が主体の食べ物であるのかよくわからない。黄身あんのなかにホワイトチョコをぶち込む二段構えにする必要があったのか?でもそうしないと新商品とは呼べないし、よくも悪くもこれが特徴なのは分かるし美味しいのだが、ベースとなった”なごやん”より小ぶりなのに濃厚なやつ。

とか言ってみたがそういえば”なごやん”をまだ食べていない気がするので、こんごそれを食べてみようと思うのでした。

徒然草2.0
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