日々、音楽。優河の「ハー」って感じの音は鼻腔共鳴なのか???

徒然草2.0
優河 – めぐる

森の中をプラプラしたい。

優河 – June

なんでこんな「ハー」って鼻から音が抜けるような声なのでしょうか。これって、そうやって声を出すのが「良い」ってことなんでしょうか。良いって思うんだけど、わざとやっているんでしょうか。アンジェラ・アキに(個人的に勝手にそう思っている)代表されるシンガーソングライターちっくな声の出し方は、なにか名称がある手法か何かなんでしょうか?調べてみたところ、アンジェラ・アキは別にハスキーとは違うと思いました。じゃあ、小柳ゆきでしょうか。

"夜になる" live session at guzuri / 優河 with 魔法バンド

多少、鼻から抜けるけど…そんなことより体をゆらしているほうが気になる。

アンジェラ・アキ 『This Love』

アンジェラアキよりは小柳ゆきのほうが「ハー」って感じ。

小柳ゆき be alive < #stayhome >

…調べてみると「鼻に響かせる」という言葉があるらしい。あとは、鼻腔共鳴(びくうきょうめい)という言葉があるらしい。「 一流は鼻腔響かせる 二流はのどで響かせる」鼻で響かせたら、たしかにプロっぽい。

声を響かせる鼻腔共鳴の簡単なやり方【赤羽式ボイトレ】

こういうことなのか?

こんど、ボイトレに詳しい人に聞いてみることにしよう。

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