戯言。純粋というより無垢ゆえに残酷で退屈な青春。

徒然草2.0

エリック・クラプトンのチェンジ・ザ・ワールドみたいな曲はくすぐったくて聞いてられないです…美しく透き通るような女性のために何かしてあげたいという「気持ち」みたいなものが無かったわけではありませんが、それを今になって思い出すことが何だか自分にとってプラスにならない気がしますので。酔っ払った後に我に変えるスコッチのようで、甘い香りに誘われて飲んだら一時的に気分はいいが最後にただ後悔と絶望だけになる。

Eric Clapton – Change The World

火中の栗を黙ってもくもくと拾う猫になりたい…そんな猫はいない。

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