戯言。徹夜の本当の弊害。

徒然草2.0

眠いのは寝ればいいのだが…睡眠不足が解消されてメンタルが回復しても…内臓などのダメージは消えない。特に自分の場合は、消化器官がズタボロになるようで、寿命が縮まっている…逆にそれが無ければ寝ないでもいける気がする。睡眠不足が解消されているのに肉体ダメージが回復しないというズレがしんどい。どうせなら同時にダメになってくれればいいのだが。消化器官が痛むと便秘、ガス、○○。ただし血管や神経なんかもいろいろ痛む。胃は昔よわかったが最近はなぜか強め。足や膝のトラブルはないが首と肩が致命的。腰も微妙になってきた。

…ので、寝るほうがいい(当たり前)短い睡眠で生きられる人というのは確かにいるんだと思うけど、回復タームを削ることで物言わぬ器官にダメージを知らず知らず負っているリスクなども考慮すると、仮に4時間前後まで睡眠時間を削ることができたとしても7時間眠るというのがいいのでは?てよく思います。鈍感な人=丈夫な人というのが通じるのは4,50代までで…そこを超えたあたりでわりとコロっと行くんだと思う。自分はそんなに丈夫でもないけど、やわでもないのでちょうどいい感じにコロっと逝かれるんだと思う。

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