【メモ】エイブラハムってアブラハムの英語読みなんだ…他

徒然草2.0

※エイブラハムはアブラハムの英語読み。ウォーキング・デッドに出てくるキャラにもいて、人名だとまっさきにエイブラハム・リンカーンが思い浮かぶ。あと、米国の戦車のM1エイブラムス。聖書に登場するアブラハムは、もともとアブラムだったがアブラハムに改名した。

※世にある仏教本は、無≒空とか、十二縁起とか八正道とか四諦とか、字義的にイコールでないものを出典なしでこじつけたり、体系的でないものくっつけたりしている気がする。これはこれ、あれはあれと、具体的に論ずるまでの整理をする時間も気力も言ってしまえば興味も無いが………例えば、山川倫理に登場する仏教用語ばかり使う人は「教科書臭い」と感じるし、一念三千などと言われれば「創価学会臭い」と感ずるし、三千世界と言われれば「ワンピースのゾロなのか?」と感ずるのだ(これは違う)。中論などは、合理的かもしれないが、相手の教理を語る言葉の背景に一体何があるのか?いくつかの書籍の山が見えるだけに過ぎない。そして、私には日本大乗仏教の場合、それが聖書に見えて仕方がない。

※色々なニュースまとめサイトを見ているが割と参考にしているのがブコメ。ブコメを見れば世相が分かる。だが、ブコメの人気順はネット民の集合知というか興味の反映だとは思うものの…これを否定的にとらえると現在で言えば「自民党のゴリ押し東京オリンピックに嫌気が指した大衆無意識」に過ぎない…と言えなくもない。その手の意識の集合が掛け合わさったブコメ一覧情報は一歩退いた目線で眺めないとダメだよなぁ…と思うこともある。みんなと同じ思考になっちゃう楽な態度になってしまいがち。そのへんの是非を可視化できるといいのだけど。でも、学問なんかを振り返って歴史を知るということは、その時代の背景と問題を踏まえた上で解釈するという態度をとるという意味では、それに倣いつつも別の角度から見直してみるという取り組みそのものが、別に大きく間違っているわけではないだろう。俗世間とは「付かず離れず」近すぎても遠すぎてもいけない距離というものがある。郷に入らずんば郷に従え。しかし、朱に染まれば赤くなる。

ノンフィクション作家 立花隆さん死去 幅広いテーマ取材 | NHKニュース」NHKをぶっ壊す!の人(違う)にして耳をすませばのお父さん役。あんま知らんけど分厚い本が図書館に置いてあるイメージ。梅原猛の本といい勝負をしている。梅原猛は「隠された十字架」「水底の歌」で有名。とんでも仮説と批判される一方で受け入れる学者もいるとかいないとか。グラハム・ハンコック「神々の指紋」もトンデモと言い切れないところがあるとか。この辺しっかり後で勉強し直したい。「結婚して分かった超重要だと感じる結婚相手の条件→「結婚する前に読みたかった」「失敗している」 – Togetter」はい、いつも、すみません。否定が性分です。たぶん。てか否定されいるのは自分か。50歩100歩(使い方が違う)。似た者同士(違う気がする)そういえば「奥さんをまともにコントロールできないお前に起業は務まらない」って言ってきたあの人は元気かな。結局は役割分担なんだと思います。「小1の子どもが「なんでみんな『べんごし』をしらないんだろう」と嘆くので親が「見たことがないんじゃない」と言った結果 – Togetter」なんか起こるか起る前に相談したりとかしかしないしな。「小池都知事 過度の疲労で静養 今週いっぱい公務離れると発表 | NHKニュース」東京で一番大変そうな人が倒れている時に東京オリンピックなんてやっている場合じゃあないのではありませんか?と倒れた人を都合よく真面目に理由にしてみたい。「五輪スポンサー、特別にパトカーに乗せ写真 記者が目撃 – 東京オリンピック:朝日新聞デジタル」賄賂を渡せば運転席に座らせて貰えるのか?しゅごい!ぼくも乗りたい!で、アクセルベタ踏み!「イスラエルで感染者増加 再拡大懸念 マスク着用義務再び導入も | 新型コロナ ワクチン(世界) | NHKニュース」完全に予防できないのにマスク外せば普通にそうなるよな。イスラエルはすごいんだか…すごくないんだか。「スターバックスの47都道府県“地元”フラペチーノ、全国ご当地フレーバーが期間限定で – ファッションプレス」スタバのフラペチーノに興味ない人だったけど、これは一挙に食べてみたい!という気にさせてくれる!!

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