gomiryoの気になるトピック2018102501-つまらない世をつまらなく-

副業のすすすめ

シューマツワーカーという会社が副業系サービス・カオスマップなるものを公開している。副業に興味がある方は、どんなサービスが有るのかという観点からこれらについて調べてみるといいのかもしれない。個人的には副業が当たり前になるというか、副業と本業の区別がつかなくなってくると思うので、副業という言葉も消えると思う。表現する言葉がないから、副業なんていわれる。

副業系サービスをまとめたカオスマップの2018年度版が公開 | TechCrunch Japan
副業したい人とスタートアップ企業のマッチングサービスなどを運営するシューマツワーカーは10月16日、副業系サービスをまとめた「副業サービスマップ 2018」を公開した。 同社は昨年にも同様のカオスマップを作成(2017年度版)しているが、それと比べるとこの1年で副業系サービスが大きく増えたことが分かる。シュー..

複業と表現するひともいる。雑多な小さい仕事をちょこちょことこなしてみんな生きていく社会は近いのかもしれない。そうなると稼げない人が出てくるが、ベーシックインカムでフォローする。少ない稼働率でも生きていける世界ができる。稼ぎたい人はがっつり働けばOK。そういう世の中が最近は望ましい気がしている。

ZOZOタウンがエンジニアを募集しているようです。

ZOZOの魅力が分からない。たぶん、サービスを利用していないからかもしれない。服というものに興味もない。そういえば、メルカリに入りたいと言っていた人はいるがZOZOTOWNに入りたいと言っているエンジニアにはあったことがない。今後はそういうエンジニアがでてくるんだろうか?

エンジニアが全然足りない。今グループで200名。一気に500名に増やしたい。僕とZOZOテクノロジーズの社長二人がツイッター上で、エンジニアの皆様からの質問にお答えする#ZOZOTech質問会 を開催します。

【あなたの会社買います】技術者が集まった会社で、総勢30名以下くらいの会社を売ってくれる社長さんや株主さん連絡ください。

お勤めの社員の方からの連絡も待ってます。社長には内緒でもOK。

あと、僕が月行く時、ロケットの打ち上げを社員特典で間近から観れるようにします!笑

私が嫉妬深いのかわからないが前澤友作についてなんか嫌な感じしかしない。サービスは謙虚に愛されるものをつくらないといけないのではないだろうか。私がいうことではないかもしれないが。好き勝手やるのはいいし正論で生きていると思うけど。なんか嫌な感じ。剛力彩芽と遊んでいるところがチャラい(?嫉妬?)

同一性保持権侵害判決

プロ写真家の著作物を無断でツイッターアイコンに使用、発信者情報開示命じる…他の侵害ケースにも波及か
https://www.bengo4.com/internet/n_8726/

Twitterアイコンが丸くトリミングされるのは同一性保持権侵害
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1810/19/news132.html

北海道に恋して/写真著作物無断使用は、クリエイターの敵!
http://ynawata.asablo.jp/blog/2018/10/24/8980810

その地方に住んでいる人が綺麗な写真を撮影して送ってくれれば、プロ写真家はいらなくなると勝手に思っている。そんなうまくいくわけないよと思うかもしれないけど、写真の使用者がプロ写真家の燃料費を支払うのはバカらしいでしょう。一方で、プロ写真家を別に撲滅したいわけではなくプロならではのバリューとは何かが問われていかなければならない。法律を武器に立ち回る人の動向には常に注意を払いたい。

…ところでtwitterの同一性保持権侵害で個人特定されて訴訟になるというのは侵害している者からすると、怖いというか煩わしい話で、そこらへんに落ちている画像は使わないに限ります(当たり前)なんか勝手につかっていたのある気がする。削除しないと…。

タイラス・ウォン 108周年

ディズニー名作『バンビ』タイラス・ウォンさん106歳で死去
不朽の名作アニメ『バンビ』に影響を与えたアニメーター、タイラス・ウォンさんが昨年12月30日(現地時間)、カリフォルニア州の自宅で106歳で亡くなった。自然死だという。

googleのトップ画像がタイラス・ウォン108周年…ということで興味を持ちました。ついこのあいだ106歳まで生きていたということも驚き。108周年という中途半端な感じだがgoogleの中の人がどうしても取り上げたかったんだろうか?タイラス・ウォンは、バンビの作画に影響を与えたアニメータだそうだ。ディスニーでは3年間しか働いていないが、多大な影響を与えたそうでディズニー・レジェンド賞を受賞したとのこと。

ウォルト・ディズニーのアニメーションには詳しくないけど、昔から様々な技法を取り入れていて雰囲気も様々。世界の文化圏においてヒーローやヒロインがいるが技術や人材投与も多様でフレキシブルだからこそ今日までアニメーションが作られ受け入れられているんだと思う。

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